[TEL:0283-86-2111]

| 会社名 | 共同製袋 株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒327-0501 栃木県安蘇郡葛生町中央東1-8-32 TEL:0283-86-2111 FAX:0283-85-2231 |
| 代表者名 | 馬場俊一 |
| 創立 | 昭和22年7月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 業務内容 | 大型輸送用袋の生産 |
| 取引銀行 | 群馬銀行、足利銀行 |
| 主要取引先(順不同) | 国内200数社 |
| 昭和22年 | 栃木県佐野市にて創業 |
|---|---|
| 昭和23年 | 合名会社に会誌改組 |
| 昭和26年 | 現地に新設移転し株式会社に改組 |
| 昭和39年 | 工場を新設,大型機を導入し、大型紙袋の一貫生産工場となる |
| 昭和45年 | 両底貼紙袋の機械貼生産に進出 |
| 昭和47年 | 特殊加工部門充実の為、大型巻取印刷機を設置 |
| 昭和49年 | 西ドイツ製超高速底貼機を設置 |
| 昭和54年 | ポリエチレンバルブ袋の製造開始 |
| 昭和58年 | 簡易開封両底貼袋を発売 |
| 昭和62年 | チューバーボトマーの全自動ラインを自社開発 |
| 平成元年 | FA化をにらみ、工場増設 |
| 平成5年 | P&P創設 |
| 平成6年 | 新社屋竣工, 日本石油化学、太陽化学とアンチブロッキング袋を共同開発し、国際的に特許申請中 |
| 平成7年 | FB型4色フレキソ印刷機を設置 ,APR製版事業部を開設 |
| 平成8年 | 106B型イージーボトマーを設置 |
| 平成10年 | 645型大型製袋機を設置 |
| 平成12年 | 102N型両縫ミシン機を設置 |
| 設備名 | 台数 |
|---|---|
| 7M型4色自動巻取印刷機 | 1機 |
| FB型4色フレキソ印刷機 | 1機 |
| HS型自動巻取印刷機 | 1機 |
| 12M-1大型高速製袋機 | 1機 |
| 12M-2大型高速製袋機 | 1機 |
| 645型大型製袋機 | 1機 |
| 西独製造超高速自動両底貼機 | 1機 |
| 5B型高速自動両底貼機 | 1機 |
| 106B型イージーボトマー | 1機 |
| 108型自動ひも付け機 | 1機 |
| 102N型両縫ミシン機 | 1機 |
| 14N型両縫ミシン機 | 1機 |
| 7N-2型片縫ミシン機 | 2機 |
| 7N-1型片縫ミシン機 | 1機 |
| 自動梱包機 | 1機 |
| 大型断裁機 | 1機 |
| 自動ラック倉庫 | 1機 |
| 変電装置 | 1機 |
| バッテリーフォークリフト | 4台 |
| 貨物トラック | 3台 |
当社は、日本有数の石灰関連製品の生産地である当地で早くより、大型製袋機、大型印刷機を導入し大型紙袋の一貫生産工場として、地域産業界にその製品を提供してまいりました。
「いかに良いものを」、「いかに早く」、「いかに美しく」をモットーに業界においても最新鋭の製袋機械を率先して導入し、お客様のご要望に応えて今日にいたっております。
そして今、産業界は、工業社会から情報社会へと移行する時代にあって、生産、流通、管理といったあらゆるジャンルにおいて急激な変化がみられます。生産面においては、多品種小ロットの時代、商品や製品における付加価値の時代、物流においては時間型の時代に、各企業は数え上げたらきりがないほど経営課題の解決と対応をせまられています。
当社もそうした時代や産業界の現状や要望を的確に捉え、自社の存在理由を確認し、果たすべき役割は何かをお得意様の立場にたって思考し、あらゆる面で、協力できる体制作りを推進しております。
自社独自の開発によるコンピュータ生産総合管理システムや最新の底貼製袋製造ラインの充実、自動立体倉庫の配備もその一例です。またハイクオリティーなビジュアルの時代を踏まえ、パッケージのデザインからサイズの設計・生産まで一貫したサービス体制で「21世紀をパックする」を合言葉に、お客様の頼りになれる企業を目指しております。
お客様の「未来の夢をつつむ KYODO SEITAI でありたい。」
これが、私たちのビジョンです。